月々の携帯代損してませんか?民泊Wi-Fiならそんな問題をすべて解決します!

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どうも、シン(@Jonsop1995)です。

ゴールデンウィークいかがお過ごしでしたか?

 

さて、今回は『JP MOBILEの民泊Wi-Fi』について紹介していきますよ!

皆さんは民泊WiFiをご存知でしょうか?言葉だけ知っている方は多いかもしれません。

 

実は、この民泊Wi-Fiが今かなり熱いんですよ!!!

僕もつい2ヶ月前に知ったので、ほとんど皆さんと変わりません。(笑)

ただ、すでにこのWiFiをおよそ1ヶ月間使用しており、ある程度民泊WiFiのメリット・デメリットについて理解できました。

 

今回は、デメリットについても赤裸々に紹介していきますので、よろしくお願いします。

 

それでは、早速みていきましょう。

 

基本的な携帯会社

ドコモさんなどの有名な携帯会社では、契約期間が設定されています。多いところでいうと2年縛り。

高い機種代や毎月の通信制限など、多くのネックが存在します。

 

この記事を読んで下さっている方の多くは、毎月通信制限にかかり、ストレスを感じイライラしている方ではないでしょうか。

僕も月末になると通信制限で超イライラしていました。(笑)

 

しかし、今回紹介するWi-Fiには通信制限はありません。しかも、持ち運びが可能!!!

 

毎月の通信制限に悩まされている人

ポケットWi-Fi購入を考えている人

1〜2年の契約縛りが嫌な人

毎月の携帯代を安くしたい人

カフェなどで頻繁に作業する人

今回紹介するポケットWi-Fiは、上記の方にぴったりの内容となっています。是非参考になさって下さい。

民泊Wi-Fiの凄いところ

まず始めに、民泊Wi-Fiの凄いところ(他社とは異なる点)を紹介していきます。

 

通信制限ナシ!

・1〜2年の契約縛りナシ!(違約金も発生しない)

・機種代ナシ!

・月額たったの3480円!

従来の1〜2年縛り(違約金あり)を撤廃し、いつでも気軽に解約できるようになりました。しかも!!通信制限はありません!!

 

「今月すでに7ギガ使って通信規制だわぁ」

なんて事とはおさらばです!

 

そして、値段です。契約期間の縛りナシ、違約金ナシ、通信制限ナシ、機種代ナシ▶︎わずか月額3480円

そもそも民泊Wi-Fiとは?

関連画像

民泊WIFIとは、民泊物件に設置することを主たる目的として提供されているモバイルWIFIルーターのレンタルサービスのことを指します。日本で民泊運用を成功させる上で、モバイルWIFIルーターの設置は必須のアイテムと言っても過言ではありません。

通常のモバイルWIFIルーターを民泊用に契約することも可能ですが、最近では民泊専用のモバイルWIFIレンタルサービスを提供する会社があり、通常のモバイルWIFIよりも通信量や契約面など様々な点で多くのメリットを提供しているので、これから民泊を始めるという方はこれらの会社のサービスを活用することをおすすめします。ここでは、民泊WIFIについて詳しくご紹介します。

http://min-paku.biz/minpaku-wifi

民泊Wi-Fiとはその名前通りで、民泊に適したWi-Fiのことを指します。

2020年の東京オリンピックに合わせて民泊、ホテル、ヴィラなどの宿泊施設が進んでいます。

 

しかし、日本では、海外のようにSIMカードを簡単に購入できない(基本は通信会社と契約)ので、外国人観光客は困ってしまいます。

 

そういった問題を解決するためにリリースされたのでしょう。民泊を想定したWi-Fiのため、月の使用制限はありませんし、個人で通信会社と契約するよりも安価な場合が多いのです。

 

そして、今年から海外駐在なのでポケットWi-Fiの違約金(1年未満解約など)+機種代は払いたくなかった!

 

そんな悩みまくっていた時に、この民泊Wi-Fiを見つけました。

次で詳しく紹介しますが、神様のようなポケットWi-Fiだったわけです。(笑)

JP MOBILEの民泊Wi-Fi メリット

高速通信

民泊Wi-Fiなら下り最大187.5Mpbsという高速通信です。

下り通信◯◯、上がり◯◯という表記をよく見かけると思います。

 

下りとは、音楽や動画をダウンロードするスピード、上がりとは、音楽や動画をアップロードするスピードのことです。

 

ちなみに、下り最大187.5Mpbsは、めちゃめちゃ早いです。

僕も実感しているのですが、音楽のダウンロードが一瞬です。ただ、注意してもらいたいのですが、これはあくまで下り最大なので、常に187.5Mpbsという訳ではありません。

通信制限なし

LTE回線で通信制限なしのため、毎日使いたい放題です。他社さんのポケットWi-Fiのように通信制限に悩む必要はありません。

ホストの負担軽減

日本語、中国語、英語、ベトナム語に対応しており、LINEやWhat’s appのようなアプリからも問い合わせが可能です。

多言語マニュアルが完備されているため、民泊Wi-Fiがすべてサポートしてくれます。

契約期間の縛りなし

これは、かなり大きなメリットです。普通のWi-Fiであれば、1年間〜2年間の契約をする代わりにロープライスというのが定番ですが、民泊Wi-Fiは一切ありません。違約金もありません。

そのため、1ヶ月だけ、3ヶ月だけという柔軟な使い方をできます。

交換保証サービス

自然故障(電源が入らないなど)であれば、無償で交換してくれます。そして、最短当日に発送してくれるため、急なトラブルでも安心です。

端末代0円

端末代が一切かかりません。高額な端末代がかからないため、月額3480円で使う事ができます。

安心保証

契約時に月額500円の「安心サポートパック」に加入すれば、破損・故障は無料サポート、紛失時も低価格で安心です。

僕も加入しましたが、非常に安い値段で保証に加入できます。

法人にも対応

個人だけでなく、法人に対応しているため、大口で購入する事ができます。

例えば、社内用Wi-Fiであったり、営業用に持ち運べるインターネットとしての使い道があります。

JP MOBILEの民泊Wi-Fi デメリット

電波が悪い

屋外であれば、余程のことがない限り電波が悪くなることはないでしょう。(トンネルなど除く)

ただ、私の自宅は電波が悪いんですよ。周りに高い建物がある1階のマンションに住んでいますが、部屋の中では使えないことはありませんが、遅くなります。

 

電波が悪いといっても、Youtubeはサクサクと観ることができます。

ただ、3台ぐらいデバイスをつなげた場合、かなり遅くなります。

使い過ぎると速度が遅くなる

以前、映画をぶっ通しで3本観た時、一気に通信速度が遅くなりました。民泊Wi-Fiに通信制限はないものの、使い過ぎると遅くなることはあるようです。

地味に重い

持ち運びですが、地味に重たいですね。バッグを持って出かけることがほとんどな方は、そこまで苦にならないでしょう。ただ、財布と携帯電話だけで外出する方には厳しいですね。

申し込み方法

複雑な申し込み方法はありません。

こちらのリンクから民泊専用WiFiの申し込み/通信量無制限登録をします。

するとこのような画面になるため、右上の申し込みボタンをプッシュ

その次に、基本的な情報を記入した後、自分が申し込みたい民泊Wi-Fiを選択し、支払うのみとなっています。

正直、怪しくない?

僕もそうだったのですが、民泊Wi-Fiって正直なんか怪しいですよね。。

  • 1〜2年の契約縛りナシ
  • 違約金ナシ
  • 機種代ナシ
  • 通信制限ナシ

って、めちゃめちゃ美味し過ぎません???

 

騙されたと思って買ったのですが、本当にこの通りで、めちゃめちゃお得な買い物だと思っています。

もしも、新しくポケットWi-Fiを買いたいと考えている人がいましたら、僕は迷わずこの民泊Wi-Fiをおすすめしますね。

レビュー

僕は1〜2ヶ月間、この民泊Wi-Fiを使用してきましたが、正直大満足です。

3月に引っ越しをしたのですが、現在の住居(マンション)にはWi-Fiが設置されておらず、個人で契約しなければいけませんでした。

もちろん、格安(月2980円など)で契約できるのですが、仕事もあるため自宅には長居しません。そして、夏頃から海外駐在のため、1〜2年の契約を結ぶことはできませんでした。

 

「持ち運び可能+通信制限無し+契約期間無し」の内容をウェブで検索したところ、この民泊Wi-Fiと出会ったのです。

 

正直、今のところ大きなトラブルは一切ありません。個人的に、かなり気に入っています。

さいごに

いかがでしたか?

JP MOBILEの民泊Wi-Fi』について紹介しました。

 

僕は普段からパソコンを持ち運び、カフェに長時間滞在するため、このポケットWi-Fiを重宝しています。

ただ、毎月の通信規制に悩まなくてもいいですし、どこでも動画を観れるためストレスは一切かかっていません。

 

逆に、なぜ皆さんが使わないのか不思議なくらい良いWi-Fiで、恐らく民泊Wi-Fiをご存知では無いだけだと思います。

 

今回の機会に、ぜひ民泊Wi-Fiを参考になさってください!

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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ABOUTこの記事をかいた人

大学で4年間インドネシアについて専攻・研究 / 月間5万PV / 100人規模のインドネシア人と日本人を繋げるイベントを2年以上運営 / アメリカ留学→インドネシア留学→フィリピン留学 / インドネシア人と婚約し、インドネシアに永住