【我が子をプログラマーに】子供への投資は惜しまない件




どうも、シン(@Jonsop1995)です。

今回は『子供には投資を惜しまない』という僕のオピニオンについて紹介していきます。

 

こちらは、前回の「【我が子をバイリンガルに】子供への投資は惜しまない件」の続編になります。

 

僕のブログを読んでくださっている方の多くが25歳〜45歳の方々です。ありがとうございます!!

その方々の多くが、子育てをされていたり、子供が小学校、中学校に入学されるのではないでしょうか?

 

お子さんに良い教育を施してあげたいと考えている人も多いことでしょう。

僕自身、我が子には良い教育を与えてあげたいと思っており、日々勉強しております。そこで、将来的に『英語とプログラムングを同時に学べる♪【D-SCHOOLオンライン】がかなり良いのではないかと考えています。

 

それでは、早速見ていきましょう!

 

2020年から小学校でプログラミング学習が必修に

知っている方も多いとは思いますが、2020年から小学校でプログラミング学習が必修になります。しかし、問題もあります。

それは、講師不足、講師の質です。。。

 

小学校、中学校、高校の英語学習も講師や先生不足、質が同じだったと思います。

先生でありながら、英語の発音が悪かったり、生徒に教える文法や内容だけ知っているだけで他のことはわからなかったり。

その結果、生徒には英語の楽しさを伝えられなかったり、発音が全く良くならない、喋れないなどの問題が出ています。

 

おそらく、このプログラミング必修も同じようなことが起きてくるのではないかと思っています。

好きになれなければ、子供はまったくやる気が出ませんし、成長しません。

 

結果的に、少しだけプログラミングの知識を持っているけども、実用的には使えない人材がグンっと増えるのではないかと思います。

プログラミングの需要

プログラミングの需要は、間違いなく今後増えていくでしょう。

プログラミングとは、『コンピューターとの通訳、翻訳』のようなイメージです。

 

人間は、コンピューターに「これを作ってー!(プログラミングする)」と頼むと、コンピューターは自動的に作ってくれるのですが、コンピューターは、人間の言葉を理解できません。

あなたが、インドネシア語を理解できないのと同じように。

 

プログラマーは、コンピューターに通訳、翻訳をし、人間の意図を伝えているのです。

 

簡単な例え話です。

もし仮に、あなたがインドネシアに工場を持っていたとします。現地従業員もたくさんいます。

あなたは品質を上げるため、新規商品を作るため、細かな指示を出したいのですが、あなたは彼らの言語(インドネシア語)が話せません。

そこで、あなたの意図を正確に伝えてくれる通訳者に依頼すると思います。

 

その通訳者こそ、プログラマー(プログラミング)なのです。

ほぼ全ての企業が、自社のホームページを持っていると思いますが、これら全てプログラミングによって作られています。

プログラミングができると、みなさんが便利に使っているアプリや、ゲーム、Amazon、楽天、AIなどインターネットに関連するほぼ全てのものを作ることができます。

 

今後、インターネットが普及していくと、プログラマーが絶対に必要不可欠です。すでに超必要とされているのですが。。

だからこそ、プログラマーの需要が注目されているのです。

 

例えば、ブロガーやプログラマーの間で超有名な「マナブさん」は、プログラミングを始め、独自のスキルや手法で月収300~500万円を稼いでおられます。

まなぶさんの詳細→https://manablog.org/

今なら14日間無料体験中

英語を小学校から始めると同じように、周りの生徒たちよりもプログラミンを先に始めることで、かなり優位になれます。

こちらの『オンラインで学ぶ!小中学生向けプログラミング D-SCHOOLオンライン』であれば、オンラインでお子さんも楽しくプログラミング学習を始められます。

ゲーム感覚で、プログラミングと英語が同時に楽しむことができます。

14日間の無料体験が実施されているので、このタイミングで、ぜひお子さんのために始めてみてください!

さいごに

いかがでしたか?

今回は『子供には投資を惜しまない』という僕のオピニオンについて紹介しました。

 

僕自身、プログラミング学習を本格的に始めようと考えています。ウェブサイトを運営する以上、プログラミングの知識が必要で、今は少しだけできますが、全く足りません。

頑張りますw

 

お子さんの将来のため、プログラミング学習は確実に良い投資だと僕は思います。

この機会にぜひ!

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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ABOUTこの記事をかいた人

大学で4年間インドネシアについて専攻・研究 / 月間5万PV / 100人規模のインドネシア人と日本人を繋げるイベントを2年以上運営 / アメリカ留学→インドネシア留学→フィリピン留学 / インドネシア人と婚約し、インドネシアに永住