【インドネシア】バイク運転に欠かせないもの8選




どうも、シン(@Jonsop1995)です。

今回は、『インドネシアでバイクを運転するときに欠かせないもの8選』について紹介します。

日本でバイクに乗られている方!日本のように乗っていたら危険ですよ!なぜなら、インドネシアはまったく異なるからです。さらに、い知らなかったではすまないことがたくさんあります。

留学予定の方、ぜひ参考になさってください!

それでは、早速見ていきましょう!

バイク運転に欠かせないもの

インドネシアでバイクを運転する時に、必要なもの、準備しておいた方が良いものを紹介します。

ヘルメット

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間違いなくヘルメットは必要です。日本人の感覚でしたら、当たり前ですが、インドネシアは違います。

インドネシアでは、ヘルメットを着用せずにバイクに乗っている人がかなり多いです。そのため、「別にヘルメットいらなくない?」と思う日本人も多い。

警察に捕まる、捕まらないを基準にするのではなく、安全面を考慮しましょう。

マスク

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マスクは必須です。なぜなら、インドネシアの排気ガスが極度に汚いから。

日常生活にすぐ影響があるわけではありませんが、排気ガスが体内に蓄積し、抵抗力が落ちていくと言われているようです。

「そんなこと気にしない!」という方は大丈夫です。気になる方のみ着用しましょう。

雨具

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インドネシアでは、スコールと呼ばれる雨が日常茶飯事となっています。晴れていたのに、いきなり大雨、、、なんてことがよくあるのです。

常に持ち運ぶことは面倒なので、バイクの収納スペースに入れておきましょう。

サングラス

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インドネシアは赤道直下にある国のため、太陽、赤外線が極めて強いのです。

運転に影響が出ない程度に、サングラスを着用しましょう。

パーカー

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「パーカー??意外!!!」と思われる方も多いでしょう。これは、日焼けを防ぐためです。先ほど話したように、インドネシアは赤道直下の国のため日差しが強く、直ぐに日焼けしてしまいます。

実際に多くのインドネシア人も、運転時にはパーカーを使用しています。

腰巻(サロン)

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こちらも日焼けを防ぐためのものです。「長ズボンを履くのはめんどくさい」という方におすすめなのが、腰巻(サロン)です。

多くの現地女性が使用しています。

手袋

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またまた日焼けを防ぐものです。

日焼けから足、腕を防ぐことばかりに目がいってしまい、多くの方が手の対策を怠ってしまっています。

2万ルピア

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僕はバイクの収納スペースに2万ルピアを常に入れていました。現金がなくてガス欠になってしまった。。。なんて嫌じゃないですか?(笑)

これは、個人的におすすめです。

また、5万ルピア、10万ルピア札の場合、お釣りがないという理由から断られるケースもあります。

バイク運転に関する記事

www.shin-indonesia.com

インドネシアでのバイクの運転、レンタルについてまとめた記事です。

まとめ

いかがでしたか?

インドネシアでのバイク運転に欠かせないものを紹介しました。

これらは、インドネシア在住歴が長い方々から教えていただいたことであり、インドネシアに長期間住むに当たって大切なことです。

留学予定の方は、ぜひ参考になさってください。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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